インテリアディスプレイや店舗装飾用ファー資材の販売 | ラビットファー鹿毛皮バッファロー毛皮敷物

投稿日:2018.07.11

毛皮原料・ファー素材販売の「ファーデザイン(FUR DESIGN)」です。
あなたは目を惹くインテリア装飾や店舗ディスプレイ用の毛皮やファーをお探しではありませんか?
今回、商品をより魅力的に展示するための装飾・ディスプレイ用のファー素材を集めました。

小物の販促、商品陳列の装飾としてのファー素材

小物の販促、商品陳列の装飾としてのファー素材

天然素材のファーは、異素材と組み合わせれば、両素材の良さを際立ててくれますし、ふわふわとしたあたたかな毛は商品を陳列したときに目を惹きます。

  • ラビットファースキン(グレー)

    ラビットファースキン(グレー)
    天然色のグレーなので異素材にも合わせやすく定番のラビットファー。安価で人気があります。
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  • シェアードラビットファースキン(ブラウン)

    シェアードラビットファースキン(ブラウン)
    段になるよう毛を整えカットされたラビットファー。柔らかく繊細なフランス産。
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  • ヌートリアスキン

    ヌートリアスキン
    ツンツンとしたワイルドな刺毛が特長のヌートリアスキン。皮は厚みがあり丈夫で、スタイリッシュな雰囲気を作り上げます。
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ナチュラル雑貨との相性がよく、洋服や小物アクセサリー類をファーマットの上にのせてもお洒落で、いつもの売り場づくりにアクセントを加えます。
ファッションやアパレルの店舗装飾にさりげない天然ファーは店舗ディスプレイ什器の上に敷いたり、飾り棚やディスプレイラックにプラスするだけで華やかになりますよ。

撮影の背景・小道具としてのファー素材

撮影の背景・小道具としてのファー素材

ハンドメイド市場が盛り上がりを見せる今日、小物アクセサリーを自分で撮影するという方も増えているように思います。
さりげなくファーの上にハンドメイド商品を置いたり、木製の床の上にさらりとファーを敷くだけで、いつもの撮影雰囲気が早変わりします。
ファーは、白い壁や木の板背景にもマッチしますし、異素材と合わせても新鮮で見栄えの良い素材です。
雑貨・洋服・アクセサリーなど撮影の背景や小道具として変化をもたらすファーは、1つあると便利な天然素材のひとつです。

  • ラビットスキンブラウン

    ラビットスキン(ブラウン)
    短めの毛とあたたかみのある天然のブラウンが特長のラビットスキン。
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  • ダメージありの訳あり品レッドフォックススキン

    レッドフォックススキンB
    ダメージ品ではありますが、毛質は良好。滑らかなさわり心地。
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  • チキャンラム(オパールピーチ)

    チキャンラム オパールピーチ
    くりくりカールとくすんだピンク色が女性に人気のラムスキン。
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  • 格子柄のシェアードラム

    シェアードラム(ミディアムブラウン)
    格子状にカットされたふわふわとした柔らかい毛のラムファー。
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  • ラビットファースキン(ホワイト)

    ラビットスキン(ホワイト)
    小道具としてかわいらしい雰囲気にしたいときの小道具として活躍。
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  • 明るいブラウンのカルガンラム

    カルガンラム
    つやのあるカールした毛と明るい赤みのブラウンが目を惹きます。
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その他、オーナメント装飾とファーは相性が抜群で、質感の違いは流行りのSNS映えにももってこいです。
ポンポンをオーナメントとしてぶら下げても可愛いですし、工夫次第であなただけの空間が広がります。

ファーのポンポンづくりについては別の記事でご案内します。

ミンクファーポンポンの作り方

【簡単】ハギレ素材でハンドメイド!ファーポンポンの作り方

初心者でも簡単にハンドメイドできるファーポンポンの作り方をご紹介します。
https://www.fur.co.jp/furdesign/news/3380

作りやすいと言われる小さなミンクファーポンポンづくりについて詳しく作り方をご紹介しています。

インテリアディスプレイなどの敷物としてのファー素材

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インテリアディスプレイでは、天然素材を用いることでナチュラルスタイルになりますよね。
天然素材である毛皮は自然の暖かみあるお部屋や雰囲気づくりに最適です。ソファーやベッドなどの家具に敷くだけで存在感を放ちます。
アニマルのインテリアマットは天然ものだからこそ、同じものが存在しませんし、誰とも被らない生活空間を作り上げたい方や、個性を大切にしたい方にお勧めです。

特に海外のようにおしゃれでリラックスできる空間づくりにはファーは欠かせないアイテムのひとつとして重宝され、おうちづくりのワンポイントに必要不可欠といっても過言ではないでしょう。
ファーは天然素材なので、木や本革と合わせれば根強い人気を誇る北欧テイストに変身させてくれます。
日本は木製の家が多くあるため、天然素材のファーはコーディネートしやすく、アンティーク、ナチュラル等どんなインテリアの形式にも合わせやすいのです。

記事挿絵-04

その他にも都会のコンクリートづくりなどの無機質でクールな空間にファーを足すだけで、リッチであたたかみあるおしゃれな雰囲気を醸し出してくれます。

ファーはインテリアのコーディネートや店舗什器などのディスプレイとしても実用的な素材のひとつでもあります。あなた好みの雰囲気や作り上げたいイメージに合わせてファーを活用してくださいね。

  • エゾ鹿皮(夏毛)

    エゾシカ皮(夏毛)
    日本古来から愛される鹿皮。軽やかな印象を持つ蝦夷鹿の夏毛は、冬毛と比べると皮は薄く、毛が折れにくいため扱いやすいと言われている。日本古来から防具の素材としても扱われている。
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  • エゾ鹿皮(冬毛)

    エゾシカ皮(冬毛)
    北海道の厳しい寒さを生き抜くエゾ鹿の冬毛は、皮に厚みがあり、丈夫で重厚感がある。夏毛と比べ芯がありしっかりとした長めの毛が生えている。毛の密度も高く、熱を逃がさない。
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  • バッファロースキン

    バッファロースキン
    特大バッファローの一枚原皮は絨毯や敷物として。毛皮の敷物は圧倒的なインパクトを持ち、北欧スタイルの王道としてインテリアディスプレイにも良く使用されている。
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店内装飾を手作りされるディスプレイ担当の方もファー素材を活用することで表現の幅が広がりますし、この機会にファー素材を取り込んだディスプレイ制作に挑戦してみてはいかがでしょうか?

以上、毛皮原料・ファー素材販売の「ファーデザイン(FUR DESIGN)」でした。